【台風19号】タワマン住民「排泄物が街中に散らばったとか根も葉もない噂で武蔵小杉のイメージはボロボロ。もうそっとしておいてよ!」★4

1 :水星虫 ★ :2019/10/28(月) 09:09:02.30 ID:ZnGkhDv49.net
大郷町 浸水被害の米受入れ開始
(みやぎ県)

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/sendai/20191027/6000007665.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

大郷町では、台風19号によって収穫したばかりの新米が水につかる被害が相次ぎ、
町が廃棄されるコメの受け入れを始めました。

収穫後に水につかったコメは、一般的な農業保険では補償の対象外となるため、
被災した農家の今後の経営に深刻な影響が出るおそれがあります。

「ひとめぼれ」などの稲作が盛んな大郷町では、吉田川の堤防が決壊して広い範囲で農地が浸水被害を受けました。
すでに稲刈りを終えて倉庫などに保管していた新米が水につかる被害も相次ぎ、
農家からの要望を受けて町は26日からJAの敷地で廃棄される米の受け入れを始めています。

先月末に収穫したばかりの新米のうちおよそ1200キロが水に浸かったという大郷町粕川の40代の男性は、
「田んぼと草刈り機も水に浸かってしまったので、来年も稲作ができるか不安です」
と話していました。

宮城県農業共済組合によりますと収穫後に水につかったコメは、県内の多くの稲作農家が加入する農業保険、
「農作物共済」では、補償の対象外になるということです。
このため被災した農家の今後の経営に深刻な影響が出るおそれがあります。

廃棄されるコメの受け入れは、大郷町で今月29日まで行われることになっています。
廃棄されるコメの受け入れは、大郷町で今月29日まで行われることになっています。

10/27 12:47

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